メールマガジン

□■ 三笠産業ソフトボール&BBQ大会 □■ (2014年11月三笠産業メールマガジン vol70-3)

 10月18日(土)群馬県館林市の近藤沼公園において秋晴れの空の下、三笠産業グループ対抗ソフトボール大会が開催されました。
 昨年優勝の館林工場チームをはじめ、春日部工場チーム、本社チーム、部品サービスセンターと技術研究所による合同チームの4チームによる戦いとなりました。昨年の屈辱を晴らすべく打倒館林工場チームを目標とした本社チームをはじめ、各チームともに日々の練習、戦力補強、作戦を練りに練って臨んできました。また昨年は禁じ手であったバントと盗塁も今年は解禁となり、より白熱した試合が展開されました。試合の方は息詰まる投手戦あり、追いつき追いつかれの乱打戦あり、と各チームの特徴を生かした攻防が繰り広げられ、結果は関東二課/松本主任の大会史上初となるホームランも飛び出した本社チームが、勢いそのままに念願の優勝を果たしました!
 この大会を通じて普段なかなか顔合わせできない両工場の方々や技術研究所の皆様とも交流を図ることができました。今まで以上に三笠の団結力が強まったのではないか、と感じています。
 さて、ソフトボール大会の後は館林工場の敷地内に移動してのバーベキュー大会。白熱した試合の後の一杯を心待ちにしていた方々も多かったはず。お酒にお肉に焼きそばなどなど豪華な料理に舌鼓を打ちながら、大いに盛り上がりさらに親睦を深められたと思います。また食の合間にはチーム対抗の綱引き大会に玉入れ大会、腕相撲大会も開催されました。ソフトボール以上に頑張った方、酔っぱらって足を引っ張った方と様々ですが、多くの方の普段は見られない素敵な?姿を拝見でき、本当に実りある1日になりました!
ソフトボール&バーベキュー大会を通じてより結束を強めた三笠産業を今後ともよろしくお願いします。
 
ボール球を無理に引っ張る
玉入れの様子
 
優勝の本社チーム
技研・サービスセンター連合軍
 
連覇ならず、館林工場チーム
春日部工場チーム
 
東日本営業部関東二課 小山記
 
ページの先頭へ