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HOME > 三笠グループ案内 |
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1950年三笠産業本所工場前
1952年中央区八重洲時代の三笠産業本社
1961年タンピングランマー1号機完成
1963年三笠産業本社ビル落成
2004年バーマチャイナに初出展 |
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三笠産業は、何よりも調和を考えます。このコンセプトに基づいたロゴが左のものです。 人・機械・社会という様々な状況のなかで調和を考慮しながら、製品開発を行いMikasaブランドを浸透させたいと考えています。 「人」においては、お客様との調和をはかり、強固な信頼関係を築くこと。 「機械」においては、多様化するお客様のニーズを調和し、反映させた製品開発をおこなうこと。 「社会」においては、様々な環境との調和を目指す製品開発をおこなうこと。 三笠産業は、人・機械・社会の調和を考慮した製品作りのために努力し続けます。 |
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恒例の全社あげての社員旅行。 写真は2006年の北海道旅行の様子。 ソウルや上海など海外に足を伸ばす こともあります。 |
新年会の様子。 その年、成年を迎える社員には 三笠産業内での「成人式」も 同時に行います。 |
当社独特の年中行事、2月の初午祭。 本社/営業所/工場などで いっせいに開催されております。 |
三笠産業を支えていただいている 関連企業の親睦団体「笠友会」。 |
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初めてアメリカの代理店と技術輸出契約を結び、東南アジア各国のへの輸出が本格化したのは1964年(昭和39年)のこと。
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バーマ2007の三笠ブース |
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全国をくまなく、きめ細かくカバーするために、名古屋を境に東日本は三笠産業が 西日本は三笠建設機械が総販売元として担当しています。 東京と大阪を二大拠点に北海道から沖縄まで主要都市に営業所、出張所を設け2社による 営業とサービスのネットワーク化を実現。併せて、市場やニーズの動向を収集・分析して中枢部門に フィードバックする、生きた情報基地の機能も有しています。 各営業所のご案内は別項の三笠産業案内、三笠建設機械案内のページをご覧ください。
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小型建設機械の分野でも近年はレンタル需要が高まっておりますが メーカーとしてそうした状況に対応するため、東京・東北・北海道・大阪・九州の 5地区に「三笠会」を組織。 技術研修、情報交換、親睦会など活発な活動を繰り広げております。
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